地域イベント
「CAFE & HALL OURS」オープニングイベント
(五反田ふれあい水辺広場でのイベント風景)
11月20日(金)に点灯が開始された「目黒川みんなのイルミネーション2015」の関連イベントとして「冬の桜ふれあいフェスタ」が開催されました。会場には、手づくり小物などを販売するクラフトマーケットや新鮮野菜が並ぶマルシェ、ケータリングカーなどが出店。ステージでは近隣の学校の金管バンドや音楽サークルによる演奏も披露されました。
また、イルミネーションで使用している電球のなかに隠された桜の形の電球を見つけるゲームでは、子供たちが家族や友人たちと夢中になって探す姿も見られ、多くの方で賑わうイベントとなりました。
(五反田ふれあい水辺広場での点灯セレモニー風景)
2010年から始まり大崎・五反田の冬の風物詩ともなっている「目黒川みんなのイルミネーション2015」が点灯開始しました。今年の点灯セレモニーは、「ことしもみんなで咲かせよう!!冬の桜」をテーマに、光るリングとクラッカーを無料で配布し、会場に訪れた方を巻き込んだ賑やかなイベントとなりました。セレモニーの後もお仕事帰りの方や家族連れの方がたくさん訪れ、満開となった冬の桜のイルミネーションに見入っていました。
オープニングイベント
(同建物内および区立小関橋公園でのイベント風景)
東五反田地区では、平成22年の「東京サザンガーデン」(東五反田二丁目第2地区市街地再開発事業)に引き続いて、今年・平成27年に「パークシティ大崎」(北品川五丁目第1地区市街地再開発事業)が全体竣工して、その中で区立小関橋公園や北品川地域交流施設(B棟)のような公共公益的な施設も整備されています。
新しく誕生した街で、地域の住民やオフィスワーカーの方々の交流の拠点として、B棟内施設の「CAFE & HALL OURS」が賑やかなオープニングイベントと共にスタートいたしました。
(五反田ふれあい水辺広場でのイベント風景)
大崎・五反田地区では、東五反田地区最大の開発となる「パークシティ大崎」(北品川五丁目第1地区市街地再開発事業)が全体竣工し、新たな住民やオフィスワーカーを迎え、街の活力と魅力がますます高まってきています。そうしたなか、「さくらてらす五反田」ギャラリーでは、品川区と「水と緑のふれあい交流協定」を締結している神奈川県山北町主催のギャラリー展を開催するとともに、山北町による物産展と連携した地域交流イベントを行いました。五反田ふれあい水辺広場を会場に、物産展をはじめ大道芸や縁日、屋台といった催しを通し、多くの方たちと交流を深めることができました。
(五反田ふれあい水辺広場でのイベント風景)
五反田ふれあい水辺広場にて、目黒川夜市を行いました。24日・25日ともクラフトマーケットの出店やミュージシャンによる演奏、ケータリングカーによる飲食提供などさまざまなイベントを開催。ご家族連れの方やオフィスワーカーの方など多くの方にお立ち寄りいただき、夏らしく活気あふれるイベントになりました。
(五反田ふれあい水辺広場でのイベント風景)
五反田ふれあい水辺広場において、夜桜のライトアップを行いました。今年は欄干部分にさくらの形をしたイルミネーションを追加。ライトアップされた桜が咲き誇り、情緒あふれる景色を楽しめるイベントが、より華やかな演出になりました。
五反田ふれあい水辺広場で「目黒川みんなのイルミネーション2014」が始まりました。2010年にスタートして以来、早くも5年目の点灯となります。今年も冬の桜が満開になる様子を一目見ようと、多くの方が会場を訪れています。イルミネーションの電力は、地元の街のご家庭や飲食店などから提供された廃食油をバイオディーゼル燃料にリサイクルして発電したもので、エネルギーの地産地消を実現しています。幻想的で暖かいイルミネーションは、12月25日のクリスマスまで楽しむことができます。
夏の清々しい晴天の中、五反田ふれあい水辺広場にて品川区民まつり2014が開かれました。
趣向を凝らした模擬店はにぎわいを見せ、イベント会場では日野学園 吹奏楽部の演奏や音楽コンサート、みんなで輪になって品川音頭を踊るなど大いに盛り上がりました。
五反田ふれあい水辺広場において、夜桜のライトアップが始まりました。昼間だけでなく、夜にもライトアップされた桜が咲き誇り情緒あふれる景色が広がります。開催期間中はケータリングカーも出店し、桜を鑑賞しながら食事を楽しめます。
※点灯時間17時~22時
本年で4回目となる「目黒川みんなのイルミネーション2013」は、五反田ふれあい水辺広場と周辺の目黒川沿道において、「みんなで咲かせよう!冬の桜」を合い言葉に、桜の木を213,200球もの桜色のLEDで彩ります。
地域でのご家庭や飲食店から使用済みの食用油をご提供いただき、その油をリサイクルしたバイオディーゼル燃料で発電機を回し、「エネルギーの地産地消」を実現したイルミネーションです。
点灯式は、品川区立小中一貫校日野学園 金管バンドの皆さんの演奏を皮切りにスタートし、点灯の瞬間には広場に集った多くの方々から歓声や拍手が湧き起こり、記念写真などを撮影されていました。
さくらてらす五反田ギャラリーにて、清泉女子大学写真部の皆様を講師として、親子を対象とした初心者向けの写真教室が開催されました。
五反田ふれあい水辺広場で「目黒川 春のイルミネーション2013」が始まりました。大崎駅東西エリアでの「夢さん橋・光のつらら」に合わせて、五反田ふれあい水辺広場ではキャンドル・イルミネーションが点灯されます。
このイルミネーションの電力は、再生可能エネルギーによって得られるグリーン電力が活用されています。また、期間中は週末を中心にケータリングカーが出店し、食事を楽しむことができます。
【お詫び】
点灯期間内において、一時イルミネーションが点灯できないケースがありました。
これは、地表付近を這わせている電球配線に対して、多量の降雨を原因とする不具合が発生したことによるものです。
点灯できないケースが発生したことに対して、深くお詫びいたします。
「みんなで咲かせよう!冬の桜」という合い言葉のもと、五反田ふれあい水辺広場と周辺の目黒川にて、桜色のLEDで彩るイルミネーションが桜の木々を彩ります。冬に満開の桜が開花するのも本年で3回目。今回より点灯区域が前年の約2倍の両岸合わせて約1.5kmに延長となり、今まで以上に街と人の輪が広がります。地域のご家庭や飲食店で使い終わった廃食油をイルミネーションの燃料として再利用し「エネルギーの地産池消」を実現します。点灯と同時に拍手と歓声がおこり、街を優しい桜色が包みました。
五反田ふれあい水辺広場では、品川区と「ふるさと交流協定」を結んでいる早川町の方々による、ベーコンやソーセージ、やまめ、みそおでんなどの特産品を提供する物産展が開かれました。
いい匂いにつられてたくさんの方が足を止め、名産の美味を堪能していました。また、地域貢献施設ギャラリー内では早川町特産の硯の即売も行われました。
五反田ふれあい水辺広場で品川区民まつり2012が開かれ、模擬店やゲームコーナーは子ども達や家族連れで大賑わいでした。
また、日野学園吹奏楽部の皆さんの演奏も行われ、たくさんの拍手が送られていました。
書道・工作ワークショップ
「想いをカタチに!みんなで咲かせる満開の桜♪」
4月8日、「世界と東北の子ども達の絵」展の関連イベント「想いをカタチに!みんなで咲かせる満開の桜♪」が行われました。3月20日のイベントで作られ
たメッセージボードに東北の子ども達のメッセージを追加し、さらに今回のイベントで描かれたメッセージを追加しました。書の書き方などは書道家で花押師範
の石川徳仁氏が丁寧に指導。子どもからお年寄りまで、メッセージボードに貼りきれないほどたくさんのメッセージやイラストを描いてくれました。
おもちゃ作りワークショップ
「作って遊ぼう!世界にひとつのワクワクおもちゃ」
4月1日、「世界と東北の子ども達の絵」展の関連イベント「作って遊ぼう!世界にひとつのワクワクおもちゃ」が行われました。
停電時や災害での避難時でも遊べるように、ストローや折り紙など「身近にあるものでたくさんの遊びが広がる楽しさを味わってもらいたい」という想いのもと、子ども達とおもちゃを作りました。
今回作るおもちゃは、「ふしぎなせかいがみれるそうがんきょう」と「ストローかみひこうき」。
講師にお招きした(株)キッズカラー様が楽しく指導してくださり、お母様達も子ども達と一緒に楽しんでいました。
(株)キッズカラー
書道ワークショップ「花びらにメッセージを込めて♪」
3月20日、「世界と東北の子ども達の絵」展の関連イベント「花びらにメッセージを込めて♪」が行われました。
参加した子ども達は、被災した東北の子ども達を励ますために、桜の花びらシールにたくさんのメッセージやイラストを描いていきました。
このイベントでは、新鋭女流書道家・愉書家のなつみ氏が筆の使い方や書の書き方を優しく指導。
描かれた花びらシールは、3月31日(土)の宮城県名取市のイオンモール名取でのイベントでも活躍する予定です。
アコースティックジャズライブ「歌に願いを~レッツ シング♪」
3月11日、「世界と東北の子ども達の絵」展の関連イベント「歌に願いを~レッツ シング♪」が行われました。
World Heart Project代表の横畠文美氏がプロジェクトの活動や被災地の現状をご説明するのを交えながら、ジャズシンガーの東エミ氏がスタンダードナンバーを熱唱。
ギタリストの日野雅司氏が伴奏を務め、訪れた子ども達とアニメソングも歌いました。
また、東日本大震災が発生した14時46分には、震災で亡くなられた方々のために黙祷を捧げました。
五反田ふれあい水辺広場と周辺の目黒川で、「みんなで咲かせよう!冬の桜」という合い言葉のもと、桜の木を桜色のLEDで彩るイルミネーションが今年も始まりました。
今回の特徴は、地域のご家庭や飲食店で使い終わった廃食油でイルミネーションの電源を全てまかない、いわば「エネルギーの地産地消」を実現したことです。
点灯式は、日野学園吹奏楽部の皆さんの演奏を皮切りにスタートし、点灯の瞬間には広場を満たすほどたくさんの方々から大歓声が沸き起こり、皆さん思い思いの写真を撮っていました。
また、その後は、J-POPの名曲を和楽器で演奏するAunJオー ケストラの記念ライブが行われました。
大崎駅東西自由通路「夢さん橋」会場を中心に開催されました。
地域貢献施設ギャラリーでは、東京ガスイベントとしてエコ・クッキングの展示や子ども向けのぬり絵コーナーなどが行われ、好評でした。
「グッドデザイン賞」は、財団法人日本産業デザイン振興会の主催で、一年に一度、デザインが優れた物事に贈られる賞です。 親水公園(五反田ふれあい水辺広場)は、東五反田地区における”水と緑のネットワーク構想”の拠点であり、地域の住民やオフィスワーカーの憩いの場所であることなどの評価により、 設計者である株式会社日本設計がエントリーした結果、この度、10月3日にこの賞を受賞いたしました。
地域貢献施設ギャラリー内にて、太陽光発電エネルギーと環境問題について環境授業が行われました。実験キットを使って実際の太陽光発電も体験しました。
大崎みんなの夢ツリー点灯式(17日)
五反田ふれあい水辺広場、周辺の目黒川において桜色のLEDによるイルミネーションが始まりました。
その点灯式が12月3日に行われ、ライブが行われるなど賑わいをみせました。
12月17日にはいよいよ夢ツリーの点灯式が行われました。
夢ツリーは品川区立日野学園・御殿山小学校の生徒達が自分の夢を書き込んだ1300本のペットボトルを使用して作られた高さ6mの巨大ツリー。
点灯と同時に大歓声がおこり、夢ツリーが寒空をやさしく彩りました。
開催期間中の概算総来場者数は21万人に達しました。
大崎駅東西自由通路「夢さん橋」会場を中心に開催されました。
五反田ふれあい水辺広場では第2会場として、防災関連ほかの東京ガスイベントや子ども向けのショベルカー展示を同時開催し、賑わいました。
五反田ふれあい水辺広場で品川区民祭りが行われました。
